【野球・球速アップ】ド素人氷河期おっさんが球速200キロをめざす!!【44歳で最速162キロ】

ド素人うつ病氷河期おっさん球速200キロへの挑戦の記録 相互も募集してます yamato19453248@outlook.com まで

    タグ:#野球

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    かなり良い感じで投げられましたが、スピードガンの数値には反映されず。
    現在平均速度解析等進めております。

    きちんとした形でYouTube出しますので、少々お待ちください🙇‍♂️ 

      このエントリーをはてなブックマークに追加

    初動負荷理論による野球トレーニング革命
    小山 裕史
    ベースボールマガジン社
    1999-12T



    20何年前にこの理論に出会ってから、斬新さに感銘受けつつも、本質をきちんと理解していたとは言いがだい。 【What is 初動負荷トレーニング??】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    一日の大半、横になって、スマホでまとめサイト更新。
    あるいは小説執筆。
    これも気分が乗ってる時だけで、脳が疲れると普通に仮眠してしまう。
     あと布団の上でイージーウイングストレッチ。を思いついた時に。
    もう少しエンジンがかかりだすと、初動負荷自体重スクワット…。  【ここんとこ日々のトレーニング、と言うより(^^;; #球速200キロプロジェクト】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    晴れて、まあ勧奨退職という型ではあるが自由の身となった僕ではあるが、かと言って、
    「ハードトレーニング以外は極論寝て起きての生活をする。そうすれば極端に太りにくい体質の(当時173センチ52キロ)自分の身体も増強され球速も爆上がりするであろう。」
    少なくとも(本来いけない事だが)就職活動は職安へのアリバイ作り程度にして、失業保険を貰い 続けモラトリアム期間を稼ぎ、それを継続すれば未知の球速アップも…。
    しかし、それらのエネルギーを半減させる、思惑を崩してしまう要素があった。 
    【俊也個人史⑥ 氷河期世代…弥生と言う女性【球速アップトレーニングもしたいけど】】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    堅実に、初動負荷の動きを(6割強くらいは)再現できるという印象。
    今日は午後遅く心身の状態が上がってから、サイト運営等の合間に断続的に反復しています。
    バーベルスクワットも良いのですが、どうしても初動負荷トレーニングにおいては、
    「異物感」を例え軽量でも感じてしまい、「弛緩〜伸長〜短縮」の特に伸長からの自然な反射感が、充分に感じられなく、最重要の腿裏アクセル筋に、理想的な刺激が完全にいかず、後に違和感すら感じてしまうのだ。



      【本日のトレーニング。やはり、自体重スクワットが。】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    大体、特に日本野球界は、その少し前はアメリカMLBでも、ウエイトトレーニング有害無益論は声高に叫ばれて来た。
    特に80年から90年代頭までは、たまにウエイトに手を出しパフォーマンスを落とす選手がいると、それ見たことか!とメディアは球界OBらの威を借りて責め立てる。
    (一時期桑田真澄投手も失敗したことが有る) 【ウエイトトレーニングと野球の球速、その他】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    それを、40㎏で行う。最大43レップ行きました

    まあ、裏のアクセル筋が伸ばされスッと戻るリズムとタイミングは良くなっていますが。
    反面、通常ウエイトの時のように呼吸が乱れてしまっていた。
    【本日は疑似初動負荷スクワット!】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    今日は日中体調冴えず、夕方近くなってから…

    特殊シャドウピッチング(後述)
    を40球の後、ベンチプレスとプルオーバー。
    【本日のトレーニング、おもに上半身系】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    【本日のトレーニング、バーベル初動負荷スクワット】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    自分史語りだけじゃあれなので、この無謀プランの基本方針を示しておきますね

    それが、言わずと知れたレジェンド イチロー氏、50歳まで投げた山本昌さん達が長年取り組んで来た

    初動負荷トレーニングです



    【【僕のトレーニング基本方針】初動負荷トレーニング(疑似)その①】の続きを読む

    このページのトップヘ