【野球・球速アップ】ド素人氷河期おっさんが球速200キロをめざす!!【44歳で最速121キロ】

ド素人うつ病氷河期おっさん球速200キロへの挑戦の記録 相互も募集してます yamato19453248@outlook.com まで

    カテゴリ: 投球最速理論

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    勿論、過去の記録洗い直しも大事だが、取り敢えず自分の現在地は確認できた。
    121キロとは言え、23メートルをレーザービームでズバーンと撃ち抜くようなスッキリさっぱり伝わるもので無かったことも事実。
    瞬間出力の絶対値(回転数等もだが)を上げに上げることが必要なのは変わりない。

    【【新型ローイングも交え】新たな球速記録爆上げに向けて!!】の続きを読む

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    どうも、何故か特に日曜に心身の疲れがどっと来るリズムになってしまっているようだ。
     トレーニングは全般に脱力とほぐしを意識して、まったりバーベル抜きで行う。

    さて、もちろん初動負荷トレーニングの理論に、栗山さんや自分自身の研究成果を併せて球速を上げて行くという基本方針には変わりないわけですが、今後第一形態150キロ、  【よりシンプルに、球速200キロを投げるには?【運動エネルギー】】の続きを読む

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    【【山本由伸投手】本日は基本2種トレーニングのみだが。【本物の150キロ級を見ると…】】の続きを読む

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    栗山彰恭さんの提唱された、携帯式滑車ローイングマシンに非常な魅力を感じつつも、自分は、
    「軽量ナチュラル、高速な動きを高回数。それでもやや、徐々に重量増に振っていく。」
    方を選び、当面はバーベルローを35から40キロを10〜15回くらいの形で繰り返すことにした。  【本日はバーベルベントローも交える!?【鬼ならぬ竜の背中を】】の続きを読む

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    こちら

     
    因みにこちらのアプリで正確な秒数を出し





    で、いぜんから使っている計算サイトで初速を割り出すやり方である。







      【【訂正!】前回球速110キロオーバーだった!別アプリで再計算。【44歳素人おっさんがマーク!】】の続きを読む

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    まあ、負荷45Kgと言っても、初動負荷形態に寄せてやる限りは本日も、最大36レップスやれてしまうわけですが。
    球速測定用の動画撮影時から、なんか右ふくらはぎが痛い。
    たまに、例の荷重シャドウピッチングをするとそうなるが、まあ、意識せず軸脚が蹴られている。
    その証左ではあるのですが。
      【【軸脚の内旋不足?】本日はバーベルスクワットを行いながら【地面をえぐる?】】の続きを読む

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    あの大打者榎本喜八さんは、「勝速日」と言われていたようだが。
    同じイメージにしても、大脳で映像的に都合よく思い描くのではなく、 身体で、そう身体感覚に刷り込む意識が大事と考える。 【【球速アップ】音よりも、光よりも速く投げる!!?】の続きを読む

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    こないだのインバートWに関する記事にも一部通じるものがあるが。


    https://fastball2100.blog.jp/archives/11181759.html

    豪速球投手のフォームには、すべからくこういうフェイズがある

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    【【投球フォーム】肩を入れる。腕をしならせる、と言うこと。【球速アップの為に】】の続きを読む

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    単純に物理的アプローチを考えれば、以下の計算サイトで、
    「運動エネルギー」の面で計算すると、240J前後
    (ここではメジャーの150g弱の硬球を使う想定です。)




     https://calculator.jp/science/kinetic-energy/







     
    それだけあれば、球速200キロに必要なパワーは
    「片腕あたり15Kgの負荷を、時速15キロのスピードで動かす(ベンチプレスなりローイングなり、上肢の動きだけで)」することができれば良いという考え方になる。

    だが、悲しいかな高校時代数学偏差値30台の文系人間のガバガバ計算である。  【【野球・球速アップ】では、現実に球速200キロを投げるには!?【トレーニング・動作作り】】の続きを読む

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    朝方の筋肉、関節のハリも徐々に少なくなっている。
    そして今日は30㎏スクワット50レップに到達!
    「速く、長く動きたければ力を抜け」といった感じか。 【【5日目】本日のウエイトトレーニング(例によって初動負荷トレーニング系統)】の続きを読む

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