体調が夏より正直かなり落ちています。
まあ初動負荷トレーニングも他のシャドウピッチングやバットスイングも継続してはおりますが
まあ初動負荷トレーニングも他のシャドウピッチングやバットスイングも継続してはおりますが
野球の投手の球速がどう、の前に
「生きて、ギリギリ生活を成り立たせていく事、生命力をチャージすること」
が基本線になっています。
しかし、それを測る最終的なバロメーターは投球速度であることに変わりはない。
シャドウピッチングでどのくらい腕を振り抜けるか。
身体がぶれずにフィニッシュできるか、というのを毎日とはいかないが確認しております。
現在の自分の身体では、ヘビーウエイトで負荷かけて云々は厳しい。
しかし、大谷翔平投手や、国内でも上背なくとも160キロを投げる平良海馬投手のように、現実問題としては絶対値としてのウエイトトレーニング由来の筋出力は必要。
山本由伸投手や今現在も130キロ台を投げるイチロー氏のように、身体の柔軟性や機能性を高めるトレーニングに全振りすれば…とも思いますが、両者ともまず中高生の頃からのベースラインが違う。
「安定して酷使や年齢の壁を超え、故障なく出力できるようにするトレーニング」と
「積み重ねて1から100にするトレーニング」はかなり違う。
まずは後者をいかに今の48歳のひ弱な身体で成すかだが…。
結局は脱力と運動力学を突き詰めていくしかない。
そもそも高校の時「始めた」動機も通常のスポーツ理論や体育会系論法を自分だけの方法で超えるためではなかったか。
さて、どうしたものか。
「生きて、ギリギリ生活を成り立たせていく事、生命力をチャージすること」
が基本線になっています。
しかし、それを測る最終的なバロメーターは投球速度であることに変わりはない。
シャドウピッチングでどのくらい腕を振り抜けるか。
身体がぶれずにフィニッシュできるか、というのを毎日とはいかないが確認しております。
現在の自分の身体では、ヘビーウエイトで負荷かけて云々は厳しい。
しかし、大谷翔平投手や、国内でも上背なくとも160キロを投げる平良海馬投手のように、現実問題としては絶対値としてのウエイトトレーニング由来の筋出力は必要。
山本由伸投手や今現在も130キロ台を投げるイチロー氏のように、身体の柔軟性や機能性を高めるトレーニングに全振りすれば…とも思いますが、両者ともまず中高生の頃からのベースラインが違う。
「安定して酷使や年齢の壁を超え、故障なく出力できるようにするトレーニング」と
「積み重ねて1から100にするトレーニング」はかなり違う。
まずは後者をいかに今の48歳のひ弱な身体で成すかだが…。
結局は脱力と運動力学を突き詰めていくしかない。
そもそも高校の時「始めた」動機も通常のスポーツ理論や体育会系論法を自分だけの方法で超えるためではなかったか。
さて、どうしたものか。

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