まあ、建前として今僕が引きこもりながら在宅ワークと福祉に収入源委ねているのは、何よりも心身の不安定さと、その為外で働く代替案として、在宅でのまとめサイト運営を会社勤め並みに持っていくためであり、決して野球のピッチングで時速何百キロ投げる夢を追う為、延々と人生を食い潰している訳ではない。
 
だがやはり
「自分の人生大逆転という次元を超えて、世界を変えるには超球速アップトレーニング、球速200キロプロジェクトしかない」 
という思いはどうしても10%位は残ってしまっている。 
故にやはり、天候が良ければ16日月曜日、動画撮影、球速測定を行いたい。
新たなフォーム未完成とは言え、90キロを一つのデッドラインとしてそれなりの覚悟で行いたい。
良ければ今のトレーニングをより加速して、今年中にラプソード計測を行いたい。

完全に僕の仮説が正しければ、次回あるいは年末に最低でも145キロ、最高で175キロオーバーは達成できるはずである。

さて、次回何も収穫がなかった場合は?
鍛えることそのものはやめない。
むしろさらに原始的な、走る、重いものを早く動かす、ウエイトトレーニング重視に徐々にシフトしていくだろう。
で、それを何で発揮するか、コンテンツ化できるか模索するだろう。
(同じ野球の打者、スプリンター、格闘技など。もちろんいずれも過酷は承知)

結局続けるんかいという話だが、1番多忙で疲弊していた飲食店長時代でもスクワットやなにがしかはやっていた。
 俊也個人史カテゴリーにも書いたが、ひ弱な身でも、いやだからこそ、皆が全く思わない方法で超人の域を、高みを目指してやるという思いは永遠に自分の中にある。
何というか、自分の中の神への信仰に近い思いである。
なので、どういう人生ルートを今後自分が選ぼうとこのブログやその精神は、野球球速アップという要素も含めた人体開発強化というテーマで継続するとおもいます。