けして6月小説コンテストが忙しかったら忘れて、間違えていたとかではないが、もう7月か早いなあ。
というアレである。 
意識としては猛暑対策しつつ、あとは今までの意識づけを引き継ぎつつ、
「自然の重力や慣性を活かしつつ、リリースの瞬間に全力を集約」
こんな感じでしょう。
正統派オーバーハンド、スリークォーターでは、横回転要素は強くしつつも抑え、真っ直ぐ前にチカラのベクトルが向くように。当たり前のことなんですが。

で、前回の変則サイド≒アンダーも半分弱試すと思うが、基本はやはり腕を楽に気持ちよく振る。
どういうからくりか自分の身体はそのアームアングルが一番それをやりやすい。
もう一つの可能性の検証として。

しかし、やはり正統派のストレートが引き続き本命です。