マジかよ…😳


僕がストレッチする時に、描いている理想のイメージさえ超えている!?
ここまでのは初めて見たと言う人は僕だけではあるまい。
胸郭とか肩甲骨周りとかそう言う次元を超えて、両サイドが背骨を挟んで別のユニットに分離している。
もちろん実力的にも言うまでもなく100マイル級の中日の絶対的守護神である。
では、物理的に可動域を時間かけてやればパフォーマンスは大きく上がるのか?
パートナーに日々手伝ってもらいながらとかなら理論上はいつかできる様になるだろう。
この半分でも相当なものだが。
でも他の要素の身体能力にもよるが、(可動域という意味での)柔らかさだけでは100マイル超のストレートは投げられまい。却って故障の要因にさえなる。
と、僕は思う。
まず、自力で瞬間的にでも両サイドの上肢をくっつけ合う。つまり菱形筋や上部広背筋の引き寄せ合う強さ。
でないとこのパフォーマンスを独力で実践して見せる事もできない。
で、反対側の大胸筋の自然長も長くないといけない。
極限まで伸ばされ、反射的に戻る。
多分、現在世界最速のチャップマン投手も似た肉体の持ち主であろう。
つまり、そうした優れた反射的動作が可能な筋肉が一定量あってこその、超柔軟性、超豪速球という訳だ。
この方向性は普通の初動負荷トレーニングすら難しい。
そもそもどれだけ球速とスピンレートに関係するかもわからない。
だが、色々と考え掘り下げる価値はある。
ここまでのは初めて見たと言う人は僕だけではあるまい。
胸郭とか肩甲骨周りとかそう言う次元を超えて、両サイドが背骨を挟んで別のユニットに分離している。
もちろん実力的にも言うまでもなく100マイル級の中日の絶対的守護神である。
では、物理的に可動域を時間かけてやればパフォーマンスは大きく上がるのか?
パートナーに日々手伝ってもらいながらとかなら理論上はいつかできる様になるだろう。
この半分でも相当なものだが。
でも他の要素の身体能力にもよるが、(可動域という意味での)柔らかさだけでは100マイル超のストレートは投げられまい。却って故障の要因にさえなる。
と、僕は思う。
まず、自力で瞬間的にでも両サイドの上肢をくっつけ合う。つまり菱形筋や上部広背筋の引き寄せ合う強さ。
でないとこのパフォーマンスを独力で実践して見せる事もできない。
で、反対側の大胸筋の自然長も長くないといけない。
極限まで伸ばされ、反射的に戻る。
多分、現在世界最速のチャップマン投手も似た肉体の持ち主であろう。
つまり、そうした優れた反射的動作が可能な筋肉が一定量あってこその、超柔軟性、超豪速球という訳だ。
この方向性は普通の初動負荷トレーニングすら難しい。
そもそもどれだけ球速とスピンレートに関係するかもわからない。
だが、色々と考え掘り下げる価値はある。

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