とりあえず、30Kg初動負荷スクワットは50レップまでは連続してフォーム保ってできるようになりました。
さて、表題の件である。
実は学生時代100キロ台を超える球は、僕に関してはライアンばりに脚を蹴り上げ投げていた。

さて、表題の件である。
実は学生時代100キロ台を超える球は、僕に関してはライアンばりに脚を蹴り上げ投げていた。

やはり単純に位置エネルギー、あとは全身のバネ効果や体重移動、縦回転を速くするのに手取り早い投げ方ではある。
当然、今をときめく佐々木朗希投手を思い浮かべる人も多かろう。
でも彼もノーラン・ライアンも、セットポジションの時はそれなりに脚をコンパクトに使っている。
今の同系統の脚上げをするメジャーの剛球投手達も大抵そうだ。
みな、筋力や身体の使い方で、モーションが小さくなっても出力が変わらない術を身につけている。
(あと例えば佐々木投手も上げた脚のたたみ方とかを器用にコントロールしている。フルモーションの時でもだ)
じゃあ、球速アップに脚を高く上げるのは関連ないのか?
皆単にリズム作りや打者への煽りに使っているだけなのか?
いや…例えば「最初は」佐々木投手も学生時代のどこかで、ハイキック投法に頼って加速させていた時期があっだはずとかんがえる。
で、セットポジション時に球速が落ちていたのを、身体感覚や機能、出力を高めてクイックでも変わらない球速を出せる様に進化して、一気に台頭したのだと。
つまりハイキックがボールの加速に寄与する可能性は大いにあると言うことを僕は申し上げたいわけだ。
まず最初のきっかけに、壁を破り飛躍する手段として…
まああくまでまだ思考実験レベルですが。。
当然、今をときめく佐々木朗希投手を思い浮かべる人も多かろう。
でも彼もノーラン・ライアンも、セットポジションの時はそれなりに脚をコンパクトに使っている。
今の同系統の脚上げをするメジャーの剛球投手達も大抵そうだ。
みな、筋力や身体の使い方で、モーションが小さくなっても出力が変わらない術を身につけている。
(あと例えば佐々木投手も上げた脚のたたみ方とかを器用にコントロールしている。フルモーションの時でもだ)
じゃあ、球速アップに脚を高く上げるのは関連ないのか?
皆単にリズム作りや打者への煽りに使っているだけなのか?
いや…例えば「最初は」佐々木投手も学生時代のどこかで、ハイキック投法に頼って加速させていた時期があっだはずとかんがえる。
で、セットポジション時に球速が落ちていたのを、身体感覚や機能、出力を高めてクイックでも変わらない球速を出せる様に進化して、一気に台頭したのだと。
つまりハイキックがボールの加速に寄与する可能性は大いにあると言うことを僕は申し上げたいわけだ。
まず最初のきっかけに、壁を破り飛躍する手段として…
まああくまでまだ思考実験レベルですが。。

コメント
コメントする