…それが出来るくらいならそもそも社会復帰して色々とやれてますので、なんやかや数百分の1?ですが。
7割運転からやや踏み込んでギアを時々上げてみる。
やはり、何理論であれ、力んで開くといけないと言うか、最終的には身体が正面を向いた時に胸が開ききり加速全開放寸前、の感覚がちょうど良いかな。
中々暇や体調良いタイミングを縫って行う感じなので、他のトレーニングと同じく動画をわかりやすく上げると言うのが中々出来ないが、少なくとも下半身体幹の裏側の筋肉、アクセルユニットは使えている。
重心もきちんと前に押し出される感じ。
何ならば、このシャドウピッチング自体を、もう少し効率が上がればトレーニングの主力に一体化させても良いかなと思う。
それこそ空手家やボクサーが最終的には突き技の反復で極意を目指すように。
投手のブルペンでの投げ込みだとマウンドからの負担があるから少しニュアンスが違ってくるが、あの江川卓氏も「ひたすら遠投すべし」と力説している。
まあそれなら実際の球投げろとなるが、地続きにお隣の家や車がある庭なのでネットピッチングも…
だので適度な(?)負荷をつけたジャイロスティックシャドウで強化半分、動作半分で気持ち良く身体を躍動させる。と言うのが今の最適解である。
そうこうしてるうちに次回計測まで1週間!
気負わず伸びやかに投げられれば。