いわゆるまとめサイトともうひとつの生業、アルファポリスさんの小説の大賞が始まるのですよね。
まぁ、それでも現状のトレーニングは続けますが、なんと言うか前回同様脳疲労がより増してしまうことは否めない。
そう言った主観的な多忙とは別に、現実問題として野球の投手球速トレーニングというものに何処かで見切りをつけるラインを設けねばならない。
繰り返しての通り、「末端部位加速のトレーニング」自体は続ける。
が、それは投球目的に限らず、前から言っていた打撃系格闘技や短距離走も広く視野に入れて行う。
まあ、球速測定は2.3ヶ月に一回。
それ以外でゲーセンのパンチングマシンや試し割に挑み、1番可能性のあるジャンルにリソースを移す。
と言う考えですね。
ちょっとまだ考えがまとまってないが、いきなり次回で球速を諦めるとかそういう話ではない。
ただ例えば上半身もバーベルトレ等を導入し、とにかく身体能力をゴリ押しの効くものにすることも視野に入れると言うことだ。
結局それが、球速アップに繋がる事にもなりうる。

まぁ、次回球速測定で90キロ出せなければ、もう一度色々見直しをするという考えです。
次で何かを諦めるとか言う話でなく、視野を広げられれば。ですな。

トータルで超人追求。最低でもその副産物としての、球速200キロプロジェクトという看板は下げませんので!