ハァ!?

と皆様がお思いになるのも無理はないw
僕自身、トレーニング開始寸前に脳味噌というか細胞の声に従った。
という感じである。 
で、きちんと股関節が引き込まれる形で、ハーフ近い深さまで下ろし
最大9レップスを挙上速度最大で行う事ができた。

まぁ、本日は比較的その時間は自律神経等がまともで、こないだの様な異常な疲労感がなかったことも幸いしたのかもしれない。

次の9月上旬の測定日まで、この重量でいきます。
前回のように疲労がひどい場合はレップ数をへらし、短期集中を極めます。
とにかく挙上速度にこだわる。
そうすれば段々とバーベルと一体化し、自体重初動負荷スクワットの動きに近づくかもしれない。
まぁ、一瞬迷走はしましたが、原点に還りすぎるほど還ったということで。

そしてスクワット一本で極論全身の筋肉が動員されますので、それ以外の日はモビリティストレッチと、これまでよりは負荷を減らしたシャドウピッチングでより最適化したフォームを磨く。
大きな手ごたえを掴んだのは確か。