本日は特種シャドウピッチングでレールガン投法を、脚上げやアームアングルを横にしたりして色々と試しつつ行う。
やはりまだコンパクトな先回の体制が良さそうだ。 
そして、負荷を増した特種サークルスクラッチ。
これがかなり全身にくる。
もう、普通にパーツごとのウエイトにすれば良いじゃんと言う話かもだが、このトレーニングで作り上げてきたバランスを崩したく無いのである。

さて…そんな中、年齢やら才能の壁やら、皆様は考えるだろう。
そもそもの発想からしておかしいと。
しかし、そこはシンプルに考えればよいのだと最近思う。

要するに物理的現象としての、150gの物体への時速170から200キロへの加速行為。
あるいはスプリントで、自分の肉体を100メートル8秒や7秒で動かす。

それをとにかくどんなノウハウでも現出させてしまえば良いのである。
脳味噌爆発してんのかと言われれば確かにそうだが、でも出来るんや。