「なんかこいつ、元々だけど、キャッチボール投法とか言い出してから益々おかしくなってないか?」
と、お思いの方もいらっしゃるだろう。
もちろんこれまで取り組んで来た、 初動負荷トレーニング準拠のそれや、手塚理論高岡理論に基づき、アレンジを入れてやっていく方針には変わりない。
が、である。
と、お思いの方もいらっしゃるだろう。
もちろんこれまで取り組んで来た、 初動負荷トレーニング準拠のそれや、手塚理論高岡理論に基づき、アレンジを入れてやっていく方針には変わりない。
が、である。
もう半年から一年これを続け、「ラプソード計測で最速130から140キロ超」の能力を得られればそれは万々歳だが、あくまで「ど素人のおっさんにしては凄い」と言う枕詞付きである。
まあ勿論大きなコンテンツとなり得るが。
自分が本来目指すは球速200キロ、さらにその上。
アメリカMLBのレジェンドクラスが悉く肉眼で捉え損ねる極超速球である。
それをこの僕が、肉体も経済的にも限られたリソースで短期間に成すには!?
極論。
トレーニングのリソースの8割を上半身に振り、「手投げ」で世界最速を投げられる文字通りの剛腕を作り出せたら?
要するに、豪速球アーム式ピッチングマシンに、自分を改造してしまうと言う発想である。
まあ、ここまでの積み重ねで、どう投げても自分は全身を動員して投げてしまうとは思うが、フォーム的には強めのキャッチボールで桁違いの球を次回投げる為、現在は4割くらいその発想を入れてやっている。
最高のバランスと人体原理の理想でいい球が投げられるに越したことはない。
が、理論に忠実に投げるのでなく「物理現象としての球速200キロ」を実現することを優先する。
勿論、故障のし辛さも考えて。
まぁ、本日に関しては今まで通りのスクワット中心でしたが。
どこかで「狂気」が必要になる局面がある!
まあ勿論大きなコンテンツとなり得るが。
自分が本来目指すは球速200キロ、さらにその上。
アメリカMLBのレジェンドクラスが悉く肉眼で捉え損ねる極超速球である。
それをこの僕が、肉体も経済的にも限られたリソースで短期間に成すには!?
極論。
トレーニングのリソースの8割を上半身に振り、「手投げ」で世界最速を投げられる文字通りの剛腕を作り出せたら?
要するに、豪速球アーム式ピッチングマシンに、自分を改造してしまうと言う発想である。
まあ、ここまでの積み重ねで、どう投げても自分は全身を動員して投げてしまうとは思うが、フォーム的には強めのキャッチボールで桁違いの球を次回投げる為、現在は4割くらいその発想を入れてやっている。
最高のバランスと人体原理の理想でいい球が投げられるに越したことはない。
が、理論に忠実に投げるのでなく「物理現象としての球速200キロ」を実現することを優先する。
勿論、故障のし辛さも考えて。
まぁ、本日に関しては今まで通りのスクワット中心でしたが。
どこかで「狂気」が必要になる局面がある!

コメント
コメントする