本日は例のローイング系中心に組み立てる。
もう流石に球速測定のダメージは抜けて、スパッスパッというイメージでウエイトを動かせる。
大体1セット30レップスを断続的に繰り返し、ハーフレンジ。フルレンジで
変化をつけているという感じです。 
また、荷重特殊シャドウピッチングも少し軽めに。
重さによる動きの狂いを最小限にして。より通常の投球動作を自然にスムーズに速くすることに全集中する。
「あの 」133キロマーク時のフォームを煮詰めて必要な筋肉を練り込めば、まだまだ高みに行けるはず。
年を越すことになってしまったのはアレだが、「見れば一発で伝わる」超速球を1ヶ月後までに研ぎ澄ましていきます。

体質改善の方は…一朝一夕にはいかないが粘り強く!