こちら

 
因みにこちらのアプリで正確な秒数を出し





で、いぜんから使っている計算サイトで初速を割り出すやり方である。







 
まぁ、難点はアプリの計測画面そのものをファイルに出来ないことですが、スクショは出来た。

リリースから

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地面に叩きつけられた瞬間である

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この間を0.836秒として、上記の計算に至ったのである。
まぁ、色々と自分自身でもツッコミどころはありますが、多分一定精度のスピードガンでも誤差3から5キロくらいと思う。
なので、先々月のスピードを取り戻し、なおかつ上回ったことは確定でしょう。

(編集をお願いした方のがどうと言うのでなく、使用されたソフトがそれ(精密なコマ送り解析)向きでなかった、ということでしょう)

さて、大きな教訓として、今後目指すべき投法は、
「なるべくシングルプレーンから外れないようにしつつ、それでも縦回転優位で投げる。
センターの身体意識…むずかしいが、極力常に身体の奥、中心から力を出す意識で」
 
と言ったところである。
やはり山口高志さん、藤川球児さんの系譜を継ぎ、大幅にアップデートする、という路線か。

今までの初動負荷系トレーニングのバーベル版を、より増強し、しなやかで強い出力向上を、加速度的に!
ホップしているよう、ではなく、実際ホップするバックスピンファストボールを!

やはりロークォーターでは今のぼくでは実質サイドスローの劣化版となり、球が抜けてしまうからね。
 
とにかく帰宅部上がりのひ弱なおっさんでも、今時点でここまでできると言うことです! 


追伸

新たに 別シーンで110キロマークの箇所を発見。
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動画、少しお待ち下さい、作業中に見失った💦
正確には下の段画像時点ではネットに完全には当たっていなく、距離23メートルと仮定。

それを0.93秒で通過と仮定。
平均秒速24.73メートル
上の計算サイトだと初速107.2キロ。
で、厳密にはリリースはもっと後なので、正確には「110キロクラス」ですね。

まあ、次回までスピードガンなんとか使えるようにして、見てわかる、伝わる数字を出したいですね。