僕自身が今後社会的にどうするか、まぁ、これと野獣先輩ブログを皆様に持ち上げていただき、なおかつとにかく球速の数字という結果を出し、「事業計画全般」をグイグイ前に進めていけるのがベストですが…。
いわゆる「普通の外の社会の仕事」という選択肢も考えていなくはない。転職サイト等にも登録しているし。
ただ、現実1日数時間レベルのバイトすら、途中で倒れたり等の発作なしにできるかどうか甚だ怪しい。
という現状では…どうしても福祉に頼りながらと言う状況になる。 
そもそもこの文章も布団の中で書いてますので汗

ただ皆様もすぐわかるように、こうした引きこもり在宅ワーク?をしながらのトレーニング生活にも、44歳のこの身ではすぐに…経済、年齢的な意味でじきに限界が来てしまう。それが現実である。

なので、なるべく短期決戦でトレーニング、120から140キロの球速を出し、その事実自体を有力なコンテンツ化したい。 
これが本音であるが、 まず過去書いた通り従来型のハードトレーニングは心身の状態を悪化させてしまうだけであるし、(代替)初動負荷トレーニングは明らかに新しい道を示してくれたが、まだ未知数な部分も多い。
毎月の球速測定の度に5から10キロのスピードアップを確実にもたらされれば、 もう達成まで時間の問題となりますが、現実には伸び悩んだり、速度ダウンしてトレーニング内容見直し、ってこともよくある話で…。
「お前アラフィフどころかジジイになってもそんなこと言ってやり続けるつもりかよ。」
と言われれば。 

「そうです。僕にとって超人になりたい。野球においてMLBのレジェンド級達をど真ん中で三球三振に取れるような超豪速球を投げたい。
それは生業とか人生の目標とか言うレベルを超えて、達成するまでは死んでも死ねない、一種のwantto
なのです。」

と答えるしかない。
そうなると、当面は劇的には回復しないであろう心身を抱えて、膨大な時間、つまり老化、寿命との戦い。
と言うタイトルの要素が入ってきます。
遺伝子のテロメアを、弄れない限りは、基本人類は老化、寿命からは逃れられない。
あのイチローさんですらも。(現時点でも十分に凄いが。)

経済的には、色々その時々の状況と相談して、騙し騙しなんとかしていくとして、 とにかく食事のバランスと量に気をつけ、かと言ってストイックにもなり過ぎず、休みつつ初動負荷トレーニング基本2種をやり続ける。
体脂肪率は12〜15%前後に絞り、常に全力疾走、 全力投球出来る肉体を保つ。

そして第一目標の野球球速は、トータルではゆるやかーな上昇曲線を50、60になっても保つ。 
そして心肺に負担かけず、ストレスは9割方回避して休むときは休む。

こうして、例えば還暦で120、130キロのボールを投げたらどうであろう!?
 村田兆治さんみたいに現役時代の豪速球投手としての積み重ねのない初老が、そんなボールを投げるのである。
70過ぎてそれならばなお最高であろう。
大体見当がお付きであろう。 

そう、僕は究極、永遠に鍛錬し続けたいのである。

現代医学における寿命の限界は120から130歳弱。

ギリギリまであらゆる手を尽くしてギネス記録クラスまで引っ張るとして、それまでの時間をできる限り、
「瞬発力、初動負荷理論的加速能力だけは20代のままに維持」すれば、

齢90、100歳にして最盛期、球速200キロ、100メートル走7秒台後半!!

もけして不可能ではないと考える。

まぁ、この文書いてる合間にも初動負荷基本2種をやり続けているわけだが。その膨大な集積有れば…。
である。
また、寿命のギネス記録を突破すれば、流石に国、自治体も一層倍の支援をしてくれるだろう。
その時点で曲がりなりにも、「全力で投げる、走る。」ことが出来れば、それだけで皆さんを勇気づけることがささやかながらできよう。
まあ、まずそもそも今後10年を主に経済面でどう乗り切るか、とか、未来の日本の福祉体制とか色々問題はあるが、現代医学の概念の範囲内でもこれだけのことが可能と考える。

(その流れならなんやかや150歳までは生きたい。)

その一方で、医学の進歩という要素もある。再生医療も進化して、やがては脳も含めて全身の若返りということとて半世紀弱で可能にもなりうる。
老化遺伝子の書き換えもできるようになるかもしれない。

あるいはスマホの機種変更の如く、高性能の若い肉体に意識と記憶のデータを引き継ぐ、という形での
「不死」も実現するかもしれない。

更に僕自身のまた電波になるかもだが。
「僕は常に肉体と頭脳を進化させ、既存人類の常識を超えた超人。
さらには宇宙最高最強の生物。つまりは半人半神」
というアファーメーションを徹底させれば、遺伝子やはては物理法則をも覆す、他の人々から見れば圧倒的な絶対者となれるであろう。

これが、真に、「常識を疑う」という事である。
まあまずは、天候次第だが火曜日もしくは水曜日の球速測定にベストを絞り尽くす事ですが。
これまた「その気になれば亜光速のボールを投げられる」という気構えで臨まなければ、110、120キロも出せないわけだ。
行きますよー!!