堅実に、初動負荷の動きを(6割強くらいは)再現できるという印象。
今日は午後遅く心身の状態が上がってから、サイト運営等の合間に断続的に反復しています。
バーベルスクワットも良いのですが、どうしても初動負荷トレーニングにおいては、
「異物感」を例え軽量でも感じてしまい、「弛緩〜伸長〜短縮」の特に伸長からの自然な反射感が、充分に感じられなく、最重要の腿裏アクセル筋に、理想的な刺激が完全にいかず、後に違和感すら感じてしまうのだ。



 
なので、まあ、全くバーベル系放棄とは言いませんが、
極論以下の二本立てのトレーニングをひたすら反復路線で、野球のピッチング球速向上
スプリント能力向上の究極化を図れないか、と考え試しております。

 



(下の段はスクワットに似たハムストリングスストレッチに集中。)

ツイ主の究全館主催・栗山彰恭さんは、僕のTwitter上の師であり、初動負荷理論を軸とした進化したトレーニング 理論に加え、人間能力や宇宙論を極める研究を披歴しておられる。
月500円のnote「究全館」はおすすめです。
詳しくはご本人のプロフを

とにかく、上記のイージーウイングストレッチ。
ハムストリングスの動的ストレッチ系スクワット。
この2本柱を、心身が稼働可能な時は生活の一部として、 ひたすら可能な限り反復していきたい。
現状では合計4桁回数もきついが…。

試しにシャドウピッチングや蹴りを放って見ると、楽に力みなく、マックスに近い出力が出る。
さて、どう変化進化していけるか。